ヨタ8と東京の日々の写真

トヨタスポーツ800やモールトンバイクと巡る東京。

車検に行ってきました

先月のヨタ8と同じくヘッドライトの光軸で落ちました。
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そばの整備工場で調整
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しかし又落ちました。HIDのランプがスイッチいれるたびに動くらしいです。ですから整備工場からライトをつっけぱなしで車検場のラインにあがりました。勿論合格。
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ビートのホイール

ビートの純正アルミホイールはアルファロメオに似た丸い穴の開いたセンスの良いホイールです。ホンダの名前、JWLの刻印が入った以外と軽量で気にいっています。
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ナットはトヨタの標準の頭が21mmより一回り小さい19mm」です。ボルトはトヨタの普通車と同じ太さです。
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ビートの車検

今度買ったビートは車検が11月まで。とりあえずこのまま車検を受けてきてその後でブレーキ、クラッチを交換するつもりです。タイヤはOK,ブレーキもパッドがあります。アイドリングでカタカタ音がしていたのでクラッチ板のバネの音かと思っていたらキャタライザーとマフラーをつなぐボルトについていたバネが浮いていてゆるゆるだったために音が出ていました。片側はネジが締まりますが他の側のネジが動きません。車検にはOKですが気になります。
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ビートの買い方

ビートに決めたので今度は購入です。ビートは33000台も作られたので玉は豊富です。1万Kmしか走っていないモデルから20万Kmを超えたもでるまで色々あります。価格も20万円から100万円まで。ヨタ8の経験からモノコックボデーの車は事故をしていないこと、ビートはエンジンに風を入れるためにサイドに穴があります。ここから水が入りサイドシェルを錆びさせます。ドアを開けてサイドスッテップを見れば何か起こっているか解ります。サイドシェルがきれいな車を選びたいです。ボデーのレストアが一番お金がかかります。
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南青山

六本木通りを青山学院のトンネルを過ぎると青い瓦のスペイン風の店があります。ここは昔、自動車マニアの若者が集まっていたレーシングクオータリーがありました。解良さんがRQアウグスタを作っていました。掲示板にはN3やフロンテ、パーツの売りたし、買いたしのメモが貼ってありました。近くには富士グランチャンの車を輸入していたルマン商会があります。六本木通りをとおると思い出します。
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モールトンM2

最近、45年前位のモールトンをすべて手放しました。この頃のモールトンは小径ホイールの自転車ながら重たいのです。今乗っているカスタムのアルミ製の自転車は軽く、出足が楽です。小径車は出足が楽と言われていますが普通のタイヤだと路面抵抗があります。高圧タイヤにして乗っていましたが1台のモールトンを残して売却です。
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ホイールナット

レースカーのホイールを留めているナットは締めるとき何故スピンドルに噛まないのかと疑問に思っていました。いまだ疑問です。ホイールの付いていないスピンドルを近くで見たいです。
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緩まないようにラチェットがついています。
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ビート趣味

MGTCを手放して早10年、最近また趣味の車が欲しくなりました。欲しい車は沢山あるので購入条件を設けました。
①オープン2シーター:絵になります。ミニやフィアットを乗っているとファミリーカーに見られます。
②車幅は140mm前後:日本の山道、世田谷区を走るので。ロータスエラン、スプリジェット、モーガンなど。
③パーツの心配が無いこと:ヨタ8でこまっています。
④エンジンを1人で簡単に下ろせること:趣味の車なのでエンジン、ミッションはよくいじります。なにもいじらないのはレンタカーを借りてるのと同じです。
⑤スポーツキットが豊富:改造は命です。
この条件で検索すると、ビート、カプチーノ、スマートロードスター、英国のバイクのエンジンを乗せたキットカー、スプリジェット、モーガン等々。スプリジェットとモーガン、ケイタハム7は乗ったので除外。
結果、ビートに。
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クラシックカーフェスティバルイン所沢

東京近郊のクラシックカーミーティングのなかで一番大きなイベントです。フリーまーを足して230ブースです。この会の特徴はアメ車が多く展示されています。最近の傾向で、軽自動車が増えています。維持が楽ですから。レストアの最高峰、コミーレプロダクションで再生されたハコスカが展示されていました。コミーは鉄板の目やメーカーしか持っていないスポット溶接機の溶接を一般のスポット溶接機でうまく対処しています。流石、NSXの試作車を作った人は違いますね。
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スバル360もEVです。クランクケースを利用した頭の良い方法です。
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ヨタ8も出品されていました。ミラーや灰皿がオリジナルと異なっていました。
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車検後

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ヨタ8の車検が終わったので排気もれをよく起こすエキパイをすべて交換しました。ステンレスと鉄の合金製なので腐りにくいです。
ヨタ8を車庫の置くにしまい11月に車検がせまったビートの整備が始まります。

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P&Sお宝市

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10日の朝は雨でした。午後から晴れるという天気予想を信じて長野に向かいました。甲府を過ぎるころには雨はあがりところどころに晴れ間。店と観客は少なかったけれど来た人にはお宝がありました。
色々なJAPANが見れたことも良かったです。

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体育の日

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体育の日は日ごろ運動をしない人まで駒沢オリンピック公園を走っていました。広場ではオリンピック銀メダリストがジョギングを教えていました。

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私はオムレツ屋のVWバスに興味がありました。


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自由が丘女神祭り

毎年、待ちの振興のために行われているお祭りです。規模は大きく6ヶ所でライブが行われています。あちこちの机にはワインの瓶がのっています。日本人もこんなにワインを飲むようになったのかと驚嘆です。
お気に入りは城南信用金庫の前で行われるフラメンコショーです。スペインワインに合います。
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フランスが大好きな人にとってはシャンソンも用意されています。
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横浜元町

休みに元町にいってきました。裏通りは小さな面白い店が多いです。アメリカンとヨーロピアンが混ざった雰囲気があります。
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表通りにはMGTDを飾った有名な店もあります。スタバでお茶をして最後は中華街で軽く飲んで東横線で帰ってきました。
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ヨタ8の車検

車検のために鮫洲に。ブレーキは4輪同時に計れる機器になっていました。古いモノコックボデー車はブレーキの片ぎきが出やすいそうです。
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排ガス検査で検査機器に対するは排圧が少ないので始めて職権印鑑で合格です。20回くらい車検をやっていますが初めてです。
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Dream Drive 2010

毎年、日本GPの1週間前に行っていたイベントです。今年はトヨタF1がないので寂しいイベントになりましたが、ライブのほうが河村隆一、トリは大黒摩季だったので観客は多かったみたいです。大黒摩季の国家斉唱で始まり、F3,F日本がコースを2往復、Cossami,Honey  L Daysのコンサートのあとでいよいよヨタ8、スープラ、トヨタ7の走行、最近TVに出ているオペラ歌手の藤澤ノリマサのオペラとモンツァで優勝したTS01がV10の高音を響かせて歌の間に走行。最後にニュルを走ったLFAで〆となりました。ここからルナシーを再結成する河村隆一、長期休暇前の最後のコンサートとなった大黒摩季が盛り上げました。DSC03191.jpg
ヨタ8はフライホイールが重たいので回転の下がりが遅いです
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TS01の音はF1なみの切れ味がありました。
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トヨタのドライバーも最後は一緒にライブ
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古いトヨタのCカー

90年のトヨタのCカーやルマンで活躍したマツダのレーシングカーもありました。
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レースカーの走行シーン

レースカーの走行を見たかったのですが仕事の関係でウオーミングアップしか見られませんでした。珍しいフオードのラリーカーは背が高いです。
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インプレッサは安定感がありました。
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ミニカーの話題

Q-Modelより第1回日本GPに出場したパブリカが出ていました。ほとんどスクラッチモデルです。エブロのパブリカをベースにデコレイトした力作です。興味のある人は5250円で買ってください。これに続くモデルとして1966年鈴鹿500kmに出たヨタ8もでます。
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第1回日本GPに出場したSP310も来ていました。ゼッケンが同じデザインですね。
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白バイ

今年から警視庁に配属された女性がドライブする白バイは見ごたえがありました。これに追われたら観念です。
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MSJで面白かった車は

モンスターが出品した4駆のパイクスピークを走るスズキの車でした。車高は高いのですが横から見るとまるでランボルギーニです。
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ホンダからは燃費を争うエコカー?でした。
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ホンダCR-ZはK4GPですでにレースデヴューしましたが2台展示されていました。
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MSJで元気があったのは

MSJを盛り上げるのはやっぱりSGTです。ニスモ、TRD、ホンダともに最新型のレーシングカーを出品していました。特にホンダはデビューイヤーなので全車揃い踏みでした。しかしどれも似てきましたね。
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モータースポーツジャパン

日曜日が雨の予想なので土曜日にお台場でやっているMSJに行ってきました。日本のメーカーがF1からの撤退でイベントも活気がありません。アルトンセナ生誕50周年のブースがありました。
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セナもこんな感じで前をみていたのかな。
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