ヨタ8と東京の日々の写真

トヨタスポーツ800やモールトンバイクと巡る東京。

ウオーシャータンク

ヨタ8の車検がせまっています。友人のヨタ8がワイパーのウオシャーの水タンクが無くて車検に落ちました。私もミニエースのウオシャータンクを付けました。
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フロンテ

ビートの登録のために軽自動車協会に行ってきました。丁度フロンテが車検に。複雑なチャンバーに見ごたえがあります。DSC03055.jpg

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フロギーアイ

スプライトMK1は英国でフロギーアイと呼ばれます。近所の整備工場のリフトの上に載っていました。ビートと同じよう名クラスですが整備料金は3倍くらいします。高級車ですね。
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赤いヨタ8

都築にあるフレックスオートに44年のヨタ8があるので見て来ました。買ったばかりのビートでドライブです。100Kmで5500mphと回転が高く音で疲れます。好きな人にはたまりませんが。
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でもどり

1年前に友人に売却したビートが戻ってくることになりました。自由が丘の高価な車庫に入っていましたがそこにSRが来ることになり私に回ってくることになりました。クラッチの音がするのですこし整備をしなくては。
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2010年最後の夏日

70日続いた夏日も9月22日で終わるそうです。家から東京湾の方の写真です。すこしもやっています。夏が終わる寂しさが感じられました。今年はもうこんな日は来ません。ヨットに行っても楽しくありません。
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最後のモールトンF型

数年前からコレクションしていたモールトンF型もガレージを空けるためにすべて手放すことになりました。最後の1台は国内にあるモールトンの中でも秀逸の物でした。先週、コレクターに引き取られて行きました。
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この3連休は。

3連休の土曜日、関越道へいくために環8へ、千歳船橋から練馬まで渋滞で3層のラジエター、2連ファンを備えた旧車も35度の熱気にはぐずっていました。DSC04251.jpg

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セリカでモンテカルロラリー

友人が毎年、現代のモンテカルロラリーに出ています。250台中50位くらいでランチアやアルピーヌと戦っています。
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現代のモンテカルロラリー

現代のモンテカルロラリーに出場した432Zが来ていました。当時のステッカーや色はオートスポーツ誌で見たモンテの記事が思い浮かびます。
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25年前にレストアされたヨタ8

榛名湖に来ていたきれいなヨタ8がありました。自作のFRP製フェンダーは薄く、エッジかきいた素晴らしいできでした。レプリカのウエザーストリップも見事に納まり、25年前にレストアされたと思えないようなヨタ8でした。
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ブガッティもラリーへ

1930年代のブガッティでラリーへの参加です。榛名湖へ来るのも大変、山道を走るのも大変だと思いましたが生まれが良く、さすがブガッティの走りを見せました。
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またまたMGTC

又、MGTCと遭遇です。ラリー用に目ターが追加されきれいにレストアされた個体でした。
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伊香保クラッシックカーラリー

クラッシックカーでのラリーにナビゲーターで参加しました。榛名湖の周りは交通量が少なく、道幅もあるワインディングロードがたくさんあり気持ちよくとばせせました。距離も走行時間も短く、クラッシックカーでは丁度良い遊べるラリーでした。順位は終わりの方でしたがお土産が150台全員につきグッドマネージメントでした。
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昔の表参道

昔の表参道は今のようにNHKの脇道はありませんでした。明治神宮で行き止まり、その先は米軍のキャンプ。駐車の仕方も斜め停め、けやきの木もありませんでした。
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夏のヨタ8

オイルクーラーを付けてから夏の都内でも乗れるようになりました。ドライバーの方はゆだっています。昔はこうだったと思いながら窓を全開で走っています。DSC02924.jpg

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フィアット500にクーラー

フィアット500にクーラーが付いていました。コンデンサーは床下、コンプレッサーは軽用、かなりひえるそうです。日本の夏に必需品。
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MGTC

ひさしぶりにTCを見ました。1947年のTCは戦後製ですが戦前のTADSC02927.jpg
とほとんど同じ設計です。私もTCのフルレストアをしました。殆どのパーツはUS,UKから入ってきます。価格もリーズナブルでした。ハンドルは重く、切ってもフロントタイヤがスムースに曲がらず前にずれていく感じです。荷物を積んだダンプカーと同じ動きです。古い骨組みはねこやなぎの木で木ネジを多用しています。1回でネジを決めないととんでもないことになります。

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品格

有明会常連のスプライトですが、最近、アルミのセンターロックホイールからワイヤーホイールに変更してますます英国車らしくなり、品を感じられるようになりました。国産車はいくらがんばってもここまでの品はでません。
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エキパイを溶接

涼しくなってきたので置きぱなしになっていたエキパイを溶接しました。半自動の溶接機をかったので薄板でも溶接できます。でもピンホールができます。ついにプロの手にまかせました。
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三浦半島

三浦に行って魚を食べようとすると三崎のまぐろを思い浮かべますが、三崎は観光地、築地と同じく食事は高く、まずい。地の魚はありません。三浦半島には小さな漁港がたくさんあります。朝行けば地魚が買えます。剣崎のそばの松輪、長井、小坪には魚を食べさす店があります。今回は荒崎亭でかわはぎを食べました。
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最近の若者は

ヨットは見るのと乗るのは雲泥の差があります。遠くからヨットを見ていると優雅なセレブの乗り物に見えます。乗ると、風を受けて右か左にいつもヒールしています。風の動きにシンクロして帆をシート(綱)で調整していきます。波は容赦なく打ち付けます。キャビンに入ると三半規管が弱い人は船酔いです。出航したら戻らなければなりません。湘南は世界有数の荒い海です。DSC04246.jpg
これではめんどうなことを嫌う若者ははいってきません。旧車と似ています。

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夏祭り

ヨットハバーの夏祭りがありました。午前中はレース、午後は魚をおかずに飲み会。遅れていったのでヨットには乗れずに早々に撤退。DSC04243.jpg

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サラ1号

サラ1号の赤色号は近所に、黄色号は倉庫の中とか、緑号を見ました。代官山、鑓崎の交差点です。
イタリアンですね。
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ミニの大きさ

ミニは路上で見かけると日本の軽よりも大きく感じます、でも実際比べてみると軽のほうが大きいのです。これもミニマジックですね。
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ルノーイエロー

70万人を集めた原宿のスーパーよさこいのチームが前のルノーF1と同じような黄色と青色をまっとってダンスを踊っていました。黄色にぬられたDSC02841.jpg
ヴィトンのまえでのショットです。色が合ってました。

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中国製モンキー

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モンキー、ゴリラの模倣品が中国から色々きています。これは日本製か中国製かわかりませんが遊び心満載のばいくです。このような2人乗りはGood

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気温36度

気温36度、地表温度50度のなかでフェラーリ・カリフォルニアが走っていました。テンガロンハットのドライバーの粋さはこの気温のなかでいきてきます。それにしてもこの温度でOHしないなんて整備が行き届いているのでしょう。DSC02869.jpg

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