ヨタ8と東京の日々の写真

トヨタスポーツ800やモールトンバイクと巡る東京。

パナール ルマン

サラブレッド&スポーツカー誌を読んでいたらパナール ルマンの記事が載っていました。ルマンで850ccながら220Kmでるそうです。エンジンは850ccで60馬力、極めつきはロッカーアームがトーションバー、ヘッドとシリンダーがゼロ戦のエンジンのように一体化しています。
IMG_0150_8044214.jpg

スポンサーサイト

PageTop

カフェ巡り

クリスピークリームというドーナツやでコーヒーを頼んだらドーナツがついてきました。おう揚な店だと思ったらUSAで1960年代からやっているそうです。昔の写真が店内にかざってありました。
DSC02243.jpg

PageTop

駐車場

スーパーカーが何台か駐車しています。ヒップが見比べられます。
DSC02276.jpg

PageTop

屋上でバーべキユー

やっと暑くなりました。日が暮れると東京湾からの風が吹き始め我家の屋上は涼しくなります。月も出てきて雰囲気はOK,野菜と肉と酒があればバーベキュー、手軽です。
DSC02297.jpg

PageTop

らくだがいました。

近所の住宅展示場のイベントにらくだがいました。丁度すわっていたのでわりかしちいさいです。
DSC02287.jpg

PageTop

カフェ巡り、駒沢

駒沢のカフェは有名なボヴァリーなどたくさんありますが、この店は道路のそばに机があるので通行人のすぐそばでコーヒーが飲めるメリットがあります。
DSC02263.jpg

PageTop

K4GPの準備は

やっと試運転にこぎつけたコペンです。グリルの右にATFクーラー用の穴をあけました。
DSC02205.jpg

PageTop

カフェ巡り、南青山

ヨタ8を停めて、コーヒーを飲めるカフェはいこつかありますが目の前に合法的に停められるのは骨董通りのスタバがお勧めです。夕方ならば路駐のスペースもあくので停めやすいです。コーヒーはスタバなのでにがいいつものコーヒーです。
DSC02257.jpg

PageTop

素性の良い車は

筑波のレースで感じたことはポルシェ、アルピーヌ、コルチナロータス、ロータスヨーロッパ、ブル510、サニーのような素性の良い車はとにかく早いです。最近はラップタイムも1分2、3秒にせまる旧車もでてきました。ノーマルのGTRもここまで早くないです。
DSC00905.jpg

PageTop

サニーも10000rpm

筑波に来ていたサニー1400はOHVでありながら10000rpmも回るそうです。ホンダS800だって1万は無理です。VIVIOやALTOの改造車が13000rpmを回しているのは知っていますが、カウンターフローのエンジンで10000rpmはすごい。
DSC00900.jpg

PageTop

JCCAの珍しい車

JCCA筑波ミーティングはゴルフ大会と重なり早朝の常磐道はレクサスとベンツで一杯でした。今回は曇りで暑さもそこそこ、ドライバーにとっては少し楽だったのでは。JCCAでは珍しいアングリアです。
DSC00894.jpg

PageTop

レッドブル

F1やエアレースのスポンサーをしているエネジードリンクレッドブルは原宿でも配っていました。癖になる味です。
DSC04208.jpg

PageTop

カフェ巡り

自動車が簡単に止められて雰囲気の良いカフェは少ないです。日曜日の夕方、車がすいた頃原宿、表参道へ。
裏原宿のスタバへ。オープンカフェは日本人は避けるのでそこへ。パリだと外は中の2倍の値段もします。
DSC04209.jpg

PageTop

オートバイとバイク

ヤマハSRと私のカスタム自転車を比べてみました。勝っているところはアルミフレームくらいです。
DSC04194.jpg

PageTop

カンパのブレーキ

カンパニヨーロの部品で自転車を組み付けていますが一番目立つのがフロントブレーキです。
DSC02158.jpg

PageTop

プレス機

ドラゴン工具は微妙な調整ができません。でも外注にだすより工具を買った方が安いし、修理の経験ができます。
DSC04171.jpg

PageTop

いつものガレージ

いつものガレージにトヨタ2000GTが入っていました。まるで漫画にでてくるようなガレージです。
DSC04178.jpg

PageTop

ネコでミニカー

カーマガジンの出版社、ネコパブリッシングの本社でやっている定期的なバーゲンでミニカーを買ってきました。
鉄道模型はいつもやっているみたいです。
DSC04184.jpg

PageTop

北京ダック

北京ダックといえばアヒルの皮を食べて、肉を食べないのが通例ですが肉を食べるダックもあります。
皮につぃた肉を小麦粉でできた皮にねぎときゅうりとたれを入れて食べれば皮だけのダックとは違った美味しさがあります。その後、残った北京ダックの骨でスープをとります。骨に付いた肉をこせぎとりそれと野菜といためるとこれもなかなかうまい一品になります。
DSC04185.jpg

PageTop

戦前のGPレーサー

DSC04193.jpg
戦前のGPレーサーといっても復刻された子供用のアウトウニオンです。ヒットラーの命をうけたこの車の元型はレストアされたそうです。

PageTop

カフェ巡り

カフェ巡りをしていますが以外と抜けているのがデパートです。玉川高島屋は駐車場も大きく、普段の日だとすいていた買い物をすればただ。南館の7Fにはいくつかのカフェがあります。屋上ガーデンのカフェは最高です。
周りのセレブを見ているだけでお金を払う価値があります。
DSC04191.jpg

PageTop

アレックスモールトン展

私も代官山まで30分くらいで行けるのでモールトン2.5型を乗っていきました。
DSC02138.jpg

PageTop

アレックスモールトン展

これが世界に数台のワークスマシンです。車体の鉄板の厚みは薄く力を入れればへこむそうです。平板をまげて筒状にした左側に溶接の跡がくっきり残っています。A氏の説明がきけただけでもよかったです。
DSC02141.jpg

PageTop

アレックスモールトン展②

モールトン博士の90歳の誕生日にMoulton Co.Ltdより送られたF型モールトンにAMの足回りを使った世界に1台のネオクラシックモールトンが展示されていました。ステンレスボデーに真鍮蝋付け、オーラがただよっていました。グリップが手作り感を見せていました。一般販売は未定だそうです。
DSC02144.jpg

PageTop

アレックスモールトン展①

代官山ヒルサイドテラスで今世紀最大のアレックスモールトン展が開催されました。約50台の新旧モールトンが勢ぞろい。特にA氏の世界最高のF型ヴィンテージモールトンが展示されました。モールトン博物館にない新旧ワークスモールトンが見られるなんて。
DSC02159.jpg

PageTop

クラッシクカー②

トラポンに積まれたアルファのそばにはO林御大もいました。
DSC02169.jpg

PageTop

クラッシクカー①

ヨタ8のショートツーリングのコースを決めるため出発点の神宮外苑に行きました。数台のクラッシックカーが停まっていました。勿論戦前の車です。
DSC02167.jpg

PageTop