ヨタ8と東京の日々の写真

トヨタスポーツ800やモールトンバイクと巡る東京。

所沢クラッシクカーフェスティバル

250台のクラッシックカーが所沢に集まりました。2台のヨタ8が来ていました。ただ集まるだけのゆるーいミーティングです。自慢、情報、フリーマッケット、等々楽しいです。天気が左右する集まりですがこれだけは運が味方するかどうかです。オーナーに話しかけるとおもしろいです。
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ショーのモデル

今回の東京モーターショーはモデルがめっきり少なく、カタログを手渡すブースのみという会社もありました。皆、地味なモデルでがっかりですが、ある部品メーカーにナイスなモデルがいました。DSC00701.jpg

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カルロス ゴーン氏

東京モーターショーで最も目だった人はゴーンさんです。話もうまいし、記者の質問にも丁寧に返答していました。DSC00728.jpg

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皆、小さくなりました。

東京モーターショーの目玉はハイブリットカーやEVカーで、それも小さな車です。とくにホンダのブースに展示されていたEN-Vは昔のN360に似たかわいい車でした。DSC00692.jpg

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東京モーターショー

東京モーターショーに行ったら片隅に、DSC00667.jpg
日本で一番最初に作られたハイブリットカーであるヨタ8ガスタービンカーが展示されていました。モデルの女性もいない、寂しい限りですが40年前のこの車が役にたっていることで同じ車のオーナーとして胸がはれました。

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女神祭り

秋になると自由が丘で道路を遮断して女神祭りがあります。夜になると大人の時間、ジャズやフラメンコ、演奏会などがあります。フラメンコは特によいです。アラブから虐げられたスペイン人の苦悩の表情がたまりません。歌手のしゃがれた声も旅情をそそります。不思議なことにバルセロナではフラメンコは見れません。マドリードから南に行かないと楽しめません。これが自由が丘で見られるなんて。DSC03524.jpg

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リンドバーク

リンドバークという車の本を専門に売っている本屋です。前は東名、用賀にあって、車のパーツリストのコピーなどをしてくれ、便利な本屋でした。今は環八、尾山台にあり夜が更けるに従いお客が増えていきます。お客の乗って来る車もユニークでそれも楽しめます。面白いDVDを放映してくれているのでTVの前から離れられません。DSC03404.jpg

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ボロ市通り

もうすぐ年末、ボロ市の出店募集もはじまりました。不景気ですといらない物を売りたがる人が増えています。世田谷で一番有名なフリーマーケットはなんといってもボロ市です。普段は静かな商店街で代官屋敷を見に来る人以外は地元の買い物客のみです。DSC03390.jpg

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ヨタ8でボランティア活動

トヨタとコラボレーションでトヨタが40年以上も前に、こんな素晴らしい車を作っていたこと知ってもらおうと、希望者にヨタ8の同乗をさせました。この企画に参加するためにお台場に行って11人を乗せてきました。老若男女で旧車に興味を持っている人がこんなに多いとは。
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藁葺き屋根

世田谷にもまだ藁葺き屋根のお宅があります。日体大のそばに1日1組しかとらないレストランらしいのですが詳しくはわかりません。藁葺き屋根を葺き替えるには多数の人力が必要とされます。それと経験も。ヨタ8と同じアナログな感じが良いですね。DSC03382.jpg

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駒沢へ

最近では街宣車が少なくなった小沢邸前です。小沢さんが民主党の党首だったころは駒沢通りはとてもうるさかったです。普段は静かな深沢、駒沢エリアで、大きなお屋敷があちこちにあります。旧車よりベントレーが似合う街です。DSC03384.jpg
ここから駒沢通りは環八に向かって呑川、日体大を過ぎ坂道を下がっていくと富士山がきれいに見えます。

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